スターパイロッツ代表三浦丈典による工作ワークショップ。こどもたちひとりひとりに巻き段ボールが配られ、「初めてのマイホーム」をつくる。
家づくりには条件があって、出入り口を最低3カ所設け、そのうち2つをとなりの家とつなげなければならない。そうすることで家と家がつながり、まちや空き地ができていく。

こどもたちは家づくりに飽き足らず、家具やお皿までつくり出し、後半は互いの家を行ったり来たり、みんなが走り回り、自慢し合い、あっという間の2時間だった。巻き段ボールはこどもたちの希望で、くるっと巻いて家まで持ち帰ってもらった。
協力してくれた大学生ボランティアにも感謝!

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